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  <title type="text">Weekly IORIBINA!!</title>
  <subtitle type="html">【本】と【アニメ】と【ゲーム】で生きてるライターが贈る週刊の習慣情報ブログ!!



ゆっくりしていってね!!</subtitle>
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  <updated>2006-03-06T17:05:29+09:00</updated>
  <author><name>庵/雛</name></author>
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    <published>2010-03-30T21:37:39+09:00</published> 
    <updated>2010-03-30T21:37:39+09:00</updated> 
    <category term="天声“庵”語　=近況=" label="天声“庵”語　=近況=" />
    <title>ひっさびさ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[だんれも見てないと思うけれど。<br />
<br />
オヒサシブリデス。<br />
<br />
処で別の場所にまた新しくブログを始めたんだ。<br />
<br />
まあ、おんなじ忍者なんだけど。<br />
<br />
これからはそこを使うのでそっちにどうぞ。<br />
<br />
えとか、ぶんとか、のせるつもりです。<br />
<br />
<a href="http://koutya.or-hell.com/" target="_blank">こそっとぶろっぐ。</a><br />
<br />
↑ね。<br />
<br />
暇な人は覗いてみてください。<br />
<br />
でわでわ。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <published>2009-08-30T20:06:57+09:00</published> 
    <updated>2009-08-30T20:06:57+09:00</updated> 
    <category term="天声“庵”語　=近況=" label="天声“庵”語　=近況=" />
    <title>もう、どうしようか。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%">サイト運営。</span><br />
<br />
小説は書いているんだけれど、正直載せれるかどうかは分からない。<br />
載せるなら、小説のサイトとか、新都社とか、そういう読んでもらえる場所にしたい。<br />
個人レベルでは少し苦しいかなと思う。<br />
いい加減絵も描かなくなっちゃったし、少しずつ昔のペースを取り戻したいところだけれど。<br />
時間が進むにつれて、そうもいかなくなってきた。<br />
サイト運営自体が、もう触ってすらいないものになってるからね。<br />
さて、とりあえず小説書きます。<br />
書きたいうちに書かないと、書けなくなるから。<br />
<br />
<br />
<br />
やりたいこと、やりたいうちにやらなきゃだめだよ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/203</id>
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    <published>2009-08-11T23:08:50+09:00</published> 
    <updated>2009-08-11T23:08:50+09:00</updated> 
    <category term="週刊：アニメーニョ!!" label="週刊：アニメーニョ!!" />
    <title>劇場版　交響詩篇エウレカセブン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%">コイツぁ臭ぇ、ボンズ臭がぷんぷんするぜ。</span><br />
<br />
<br />
ということでひっさびさの通常更新。<br />
時間が余るってだめだね、いろいろやりたいことやれるのにだらだら過ごすのはもったいない。<br />
ということで、今日は夕方TSUTAYAに行ってタイトルの映画を借りてきました。<br />
今回はその感想ということで。<br />
あらすじは例によってwikiからどうぞ。<br />
　<span style="color:#66FF99">西暦2009年4月、突如南太平洋に出現し、地球に侵略を開始した謎の巨大生命体『イマージュ』と呼ばれるそれと、人類との間に戦争が始まって、45年もの月日が流れた。<br />
　西暦2054年、人民解放軍第303独立愚連隊の戦闘母艦・月光号に配属された少年兵、レントンの夢はただひとつ、人民解放軍によって8年前に連れ去られた幼馴染の少女、エウレカを助け出し、約束の場所である故郷ワルサワに帰ること。その夢を実現させる為、幼い頃より共に育ったKLF、ニルヴァーシュに搭乗し戦場に赴く。<br />
　軍の“最重要機密”回収作戦の最中、サウスダコタの軍基地で思わぬ形で再会を果たすレントンとエウレカ。 だが再会を喜ぶ間もなく、事態はあらぬ方向へ向かい、彼らの前に様々な困難が立ちはだかる。<br />
　やがてイマージュとの最終決戦の時が近づく中、レントンとエウレカ、二人は“神話”の真実に迫る。</span><br />
<br />
要はTVシリーズとは別次元でのエウレカセブン、つまりおんなじ登場人物がいても設定や状況が全く違うパラレルワールドが舞台となっています。<br />
見終えた後の感想としては、「TVシリーズ以上においてけぼりを食らった気分」。<br />
いや悪くはない。<br />
映像もきれいだし、戦闘も迫力がある、相も変わらずレントンとエウレカはラブラブバカップルだし、そこらへんはもうごちそうさまって感じ。<br />
でもどうだろうか、話の流れとしては。<br />
改めて見直してみるとボンズお得意の「視聴者おいてけぼり要素」が満載のような気がする。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">まずは初っ端に出てくるニルヴァーシュ(幼生)。</span><br />
CVは懐かしのタチコマ、もとい玉川さんが務めていらっしゃるが、何この生物。<br />
物語が進むとニルヴァーシュは成長(？)してTV版のLFO(戦闘ロボット)になっているのだが、まずこの要素が意味がわからない。<br />
TV版ではエウレカがニルヴァーシュの言語を理解している描写が多くみられたが、劇場版のこれはその対比なのだろうか？現に劇場版ではレントンがニルヴァーシュとの意思疎通ができており、逆にエウレカはできていない。<br />
っていうか、この幼生は世界のいたるところにいて、成長するとLFOとして運用されるのだろうか、とかそういう問題じゃなくて、そもそもの始まりに何の説明もないまま謎の生物ニルヴァーシュはさも当然のようにそこにいるのが腑に落ちない。<br />
これは僕だけだろうか。<br />
そこはまぁ「パラレルワールドだから」という言葉と対比の問題を出されればTV版を見た人間としては納得もできるが、知らない人は困惑しかない。<br />
<span style="color:#FF0000"><br />
次に月光号の面々。（ここからはかなりネタばれなので一部反転でご覧下さい）</span><br />
<span style="color:#FFFFFF">劇場版での設定は過去に起きた実験事故に使用されたモルモットの孤児達、という設定。<br />
彼らは事故のせいで通常よりも３倍のの速度で成長してしまうようになり、自身の寿命におびえることになる。<br />
そこから抗うために軍研究部で研究されていた「神話」を元に世界を自分たちの住める世界へと組みかえようと反乱をおこす。</span><br />
というのが彼らの役どころなのだが、いかんせん意味がわからない。<br />
劇中でのホランドの言い分によれば、<span style="color:#FFFFFF">実験事故の際に自分たちとは別の世界の青い星(TV版の地球＋レントン❤エウレカの記号が入った月)を見たことであの世界こそが自分たちの生きて行ける世界だ、</span>と考えているらしいのだが、まず「その考えの根拠が不明」。<br />
後に劇場版では大活躍のコーダ(TV版ではデューイに殺される)の調査シーンからTV版で言うセブンスウェル現象が<span style="color:#FFFFFF">物質を構成する素粒子を動かすことができ、それによれば世界を思うがままに組み替えることも可能である、</span>というのだが、そこらへんホランドたちは一言もしゃべってはいない。<br />
というか、神話、神話とそこばかりに目が行きすぎてしまいには<span style="color:#FFFFFF">仲間内からも反乱者が出る始末。（それによってレントン達も被害を受け、またエウレカは戦う決意をするのだけれど、そこはいいんだけれどね）</span><br />
最終的に行きついたヴォダラ宮も何で行ったのかが分からない。<br />
<span style="color:#FFFFFF">そもそもアネモネがいるということを知っていたはずなのに何で驚いてるんだこの面々は。</span><br />
多分神話という点においてヴォダラ宮にいたアネモネとエウレカを引き合わせることが目的だったのか？<br />
でもアネモネが出てきたとき「何だ？」とも言っていたので意味もわからず行動している節がある。<br />
あまりにも目的がなさすぎる反乱な気がしてならない。<br />
意味がわからない。<br />
<span style="color:#FF0000"><br />
そして極めつけはラストシーン。</span><br />
もう細かいとこは反転も面倒なので書かない。<br />
個人的視点と視聴後の感想からいえば、何がどうなって助かったのかが分からない。<br />
そもそもイマージュのところに行って何がどう解決するのかが意味がわからない。<br />
抽象的すぎて理解できない。<br />
流石ですボンズ。<br />
流石です京田監督。<br />
もう行ってしまえばきりがないんだけれどネタばれなので控えるけれど、とりあえず何が理由で助かったのか教えてくださいえらい人。<br />
<br />
はぁ、いいけれどね、自分で勝手に理解するし。<br />
<span style="color:#FF9900">あ、あとエウレカの設定もちょっと無いわと思った。</span><br />
TV版「人類との対話のために生み出された人型コーラリアン」<br />
劇場版「イマージュ(劇場版でのコーラリアンの呼び名)の送ったスパイロボット」<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:220%">「スパイロボット」</span><br />
<br />
<br />
<br />
びっくりな設定でした。<br />
確かに劇場版のほうが単純で意味がわかりやすいけど、意味合いとしてはTV版のほうがいい。<br />
まぁそれもエウレカが軍に連れ去られてから軍の人間に聞いた知識の設定なので、実際は違うのかもしれませんが、もっと言い要は無かったのかな……。<br />
<br />
逆に良かった点を見てみると、<br />
<span style="color:#66FF99">・アクションシーン<br />
・早い段階でのエウレカレントン空中キャッチ(良いのか悪いのか)<br />
・コーダの無駄な登場の多さ<br />
・榊原アネモネ(正式には老アネモネ)のお声<br />
・ニルヴァーシュ最終形のビット(ここまで来たか･･････)<br />
・まさかのドミニク先生</span><br />
くらいかなぁ。<br />
個人的にアネモネはTVシリーズでも一番のキャラだと思っていたのでもう少し少女少女してる彼女が見たかったのですが、榊原アネモネで許そう。<br />
許して差し上げよう。<br />
何様だこの野郎。<br />
<br />
<br />
<br />
総じて気になることは多い作品でしたので、１０点満点中６・９点という評価でしょうか。<br />
とりあえず、エヴァ旧劇場版並みに(エヴァのほうが酷いけれど)おいてけぼりであったことは報告しておきます。<br />
買わなくて良かったDVD。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/202</id>
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    <published>2009-08-06T21:38:20+09:00</published> 
    <updated>2009-08-06T21:38:20+09:00</updated> 
    <category term="天声“庵”語　=近況=" label="天声“庵”語　=近況=" />
    <title>俺たちと、mixi。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%">Mixi</span>ばかり使っている。<br />
<br />
のでその中での最近の記事をコピペ。<br />
<br />
お久しぶりなのに適当な更新で申し訳ない。<br />
<br />
いや、忙しいんですよね。<br />
<br />
文章書いてない。<br />
<br />
絵描いてない。<br />
<br />
書きたいし、描きたい。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな風に悩める21歳のMixi日記。<br />
<br />
↓↓<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">タイトル：On　故　遅　新<br />
エントリ：2009年7月17日<br />
</span><br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF9900">電源を入れれば壊れ。<br />
<br />
新しいのを買おうとしても金がなく。<br />
<br />
まだ使える、まだ使えると頼りきり。<br />
<br />
ついには修復すらも拒否し始める。<br />
<br />
そこでようやく「新しいパソコンを買おう」と思い立つも。<br />
<br />
「お前、金なんかないやんけ」という内なる心に己の財布事情を見透かされ。<br />
<br />
仕方ないのでもう少し頑張ってくださいと二年来の相棒に土下座をする。<br />
<br />
電源ボタンを入れるたびに「がんばれ、つけ、ついてくれ！！」とお願いする始末。<br />
<br />
さながら昔のアナログ電波のような不安定さ。<br />
<br />
誠心誠意、真心込めて使っているつもりでも。<br />
<br />
相棒からは「スタートアップ修復を始めますか？」の一言。<br />
<br />
キャッシュを減らし、余計なプログラムを排除して、ダイエットに励む相棒。<br />
<br />
それを横目で見つつ飴玉をなめている俺。<br />
<br />
一瞬。<br />
<br />
「そうだ、サッカーをしよう」<br />
<br />
と思い立つも、ボールなどあるわけもなく。<br />
<br />
相棒が修復にいそしむ間、ゴミを固めたエセボールにてリフティングを挑戦。<br />
<br />
一回、二回、三回とついたところ。<br />
<br />
足を踏み外してCDケースを割り。<br />
<br />
その振動のおかげか、相棒からは「修復できませんでした」の一言。<br />
<br />
僅かの振動も命取りですか、と落胆を超える心持。<br />
<br />
ここまで嫌われればいっそすがすがしい。<br />
<br />
意味もなく笑いがこみ上げてくるあたり、本気で頭がおかしく思えてくる。<br />
<br />
何これ不思議。<br />
<br />
そんなことを書いていたら相棒が一言。<br />
<br />
「Windows Updateの準備ができました」<br />
<br />
「さっさと再起動しやがってください」<br />
<br />
「この役立たずが」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんとか壱年を乗り切っても。<br />
<br />
弐年目からは容赦なく持ち主を裏切ってきた。<br />
<br />
わが相棒たち。<br />
<br />
今週乗り切ったら処遇を考えてやっから。<br />
<br />
耐えてください土下座します。</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに最近の相棒（我がPC）は両手を合わせて祈らないと起動してくれません。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/201</id>
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    <published>2009-05-01T15:18:53+09:00</published> 
    <updated>2009-05-01T15:18:53+09:00</updated> 
    <category term="週刊：GameoveR!!" label="週刊：GameoveR!!" />
    <title>実験企画：「目指せ、ハンドガンナーへの道！！」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%">HandGuner</span><br />
<br />
それはPS3用で専用ソフト、MetalGearSolid４に同梱されたオンラインゲームソフト、MetalGearOnlineでのサブウェポンであるハンドガンを使用していくつわもののことを言う。<br />
この企画は、MGOにてハンドガンのみでどこまでレベルを挙げていけるのだろうか？という実験を記録していくものである……。<br />
<br />
<br />
と、言う事で。<br />
暇つぶし企画第一段。<br />
いっつも遊んでるゲームをそのままブログに還元してしまえ、という適当な企画です。<br />
企画にあたり、いくつかの制限を設けました。<br />
<br />
<span style="color:#CC3333">１．PC（プレイヤーキャラ）は新しく作成。<br />
２．プライマリ武器の使用禁止。（アサルトライフル等の主兵装）<br />
３．よって、プライマリ関係スキルは禁止。<br />
４．ハンドガンマスタリーを主軸にスキルを振り分ける。<br />
５．Mr23（めっさつよい銃）の使用は禁止。<br />
</span><br />
の5点。<br />
まぁ、適当に始めているのでそのうち変化するかもしれませんが。<br />
一応の目標はハンドガンでLV15を目指す、というものです。<br />
よって、殺害方法はなるべくハンドガンで。<br />
オートエイム（自動ロックオン）も活用しつつはじめていこうと思います。<br />
<br />
で、今回はキャラ設定をご紹介。<br />
<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0532.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241157503/" border="0" alt="" /></a><br />
↑がMGOの画面になります。<br />
今回はサブキャラとして作ります。<br />
<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0536.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241157514/" border="0" alt="" /></a><br />
↑特に考えもせず始めているので、名前はたまたま目に入った攻殻機動隊2.0から荒牧素子をとりました。<br />
よって性別は女。<br />
まぁ、他のキャラで女キャラも持ってるしなぁ。<br />
<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0538.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241157521/" border="0" alt="" /></a><br />
↑で、外見設定。<br />
これは初期設定の表情です。<br />
ここからフェイスタイプと、ボイスタイプを変更して……。<br />
<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0539.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241157529/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:220%">完成！</span><br />
なかなか美人さんです。<br />
ボイスはタイプDにしました。<br />
ちなみに全身はこんな感じ。<br />
↓<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0541.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241157537/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
次に装身具を設定。<br />
服装はいろいろあるんですが、今回はふざけない感じで進めようと思い普通の兵士風に選んでいます。<br />
その結果がこれだよ！<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0545.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241157546/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:220%"><br />
誰!?</span><br />
<br />
まぁバラクラバ（よく銀行強盗がかぶってるやつ）をつければこうなるさ……。<br />
で、最後にスキルの振り分け。<br />
MGOではスキルが存在し、最大ストック数は４になります。<br />
スキルは使用していくことでレベルが上がり（最大Lv３）、その効力も上がっていきます。<br />
そしてレベルが上がると装備するコストが増えます。<br />
（たとえばハンドガンレベルが３であるとコストは３に。そのほかにスキルをつけるのであればコストが１のもの一つしかつけることが出来ない）<br />
現在はどれも初期レベルの１なのでコストも１。<br />
ということで今回はこんな感じに設定。<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0546.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241157563/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
上から、<br />
<span style="color:#FF0000">ハンドガンマスタリー（ハンドガン威力、リロード速度、反動軽減アップ）<br />
CQCマスタリー（CQCという接近格闘術が使用可能に。威力はレベル１のもの）<br />
エンハンズドロックオン（自動ロックオンの距離アップ）<br />
ファストムーブ（移動速度アップ）</span><br />
というかんじ。<br />
<br />
で、今回はお試しな感じで初心者ロビーでプレイ。<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0549.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241158488/" border="0" alt="" /></a><br />
ルールはチームデスマッチ。<br />
赤チームと青チームに分かれて、戦うルールです。<br />
劇は数が多ければ勝ち、となります。<br />
<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0550.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241158497/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
いつもプライマリ装備を使っている分、臆病にプレイ。<br />
その結果、<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0551.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241158511/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
おう！下から二番目だぜ！！<br />
でも何とかそこから持ち直して、次のラウンドは<br />
<a href="//souya.blog.shinobi.jp/File/IMG_0552.JPG" target="_blank"><img src="//souya.blog.shinobi.jp/Img/1241158526/" border="0" alt="" /></a><br />
一位になれました★<br />
<br />
<br />
という感じで、時々進めていこうと思います。<br />
いつ最終回になるのか。<br />
MGOサービスが終わる方が早いのか。<br />
楽しみだ。。。。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/200</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://souya.blog.shinobi.jp/%E9%80%B1%E5%88%8A%EF%BC%9A%E6%85%8E%E9%87%8D%E6%96%87%E5%BA%AB--/%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%81%AE%E8%A9%B1%E3%82%92%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%E3%80%81%E5%85%B6%E3%81%AE%EF%BC%91%E3%80%82" />
    <published>2009-04-24T20:00:03+09:00</published> 
    <updated>2009-04-24T20:00:03+09:00</updated> 
    <category term="週刊：慎重文庫!!" label="週刊：慎重文庫!!" />
    <title>小説の話をしよう、其の１。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%">梨木香歩の話をしよう。</span><br />
<br />
と言うわけで、読み終わったんですよ「からくりからくさ」<br />
東京から読んでいたのを今日の授業終わりにじっくり読み進めて、読み終わった。<br />
半分くらい残ってたんだけど、けっこう1時間半くらいで読めちゃったな。<br />
読むスピードは変化していないみたいだ、よし。<br />
<br />
で、感想をば。<br />
あらすじをざっくばらんに言うと、主人公の四人、蓉子、紀久、与希子、マーガレットの同居生活の日常を描いた作品です。まぁその四人のつながりの中心にりかさんがいる形で話は進んでいくのですが……。<br />
梨木香歩さんの作品は細部まで調べつくされていて、読めば読むほどいろいろな知識が湧き出してくるものが多いように感じるのですが、からくりからくさもそんな作品だったように感じます。<br />
物語が進めば進むほど、多くの分野に関する専門知識が出てきて、一瞬「あれ？これなんかの教科書だっけ？」と思ってしまうほどの膨大な知識をキャラクターたちが淡々と話していく。でもそれの一つ一つはしっかりと物語に関わってきているのだから、読み飛ばすわけにはいかない。<br />
読みごたえはあると思います。<br />
残念だったのはこの作品の前日譚になる「りかさん」を先に読んでしまったため（出版されたのはからくりからくさの方が先でした）りかさんの活躍を期待してしまったがゆえに最後は少し悲しかったかな。<br />
<br />
個人的には「りかさん」のほうが面白かったかも知れない……。<br />
<br />
<br />
ちなみに、この方は映画化もされた「西の魔女が死んだ」の作者でもあります。<br />
庵/雛は「西の魔女」でこの人に惚れこんでしまったんですけどね。<br />
しかし、「西の魔女」しかり「りかさん」「からくりからくさ」といい、「エンジェルエンジェルエンジェル」といい、どうも「孫と祖母」という組み合わせがお好きのようです。<br />
面白いからいいんだけどね。<br />
<br />
<br />
さー、これから読んでくかぁ。<br />
まだまだ読む本はたくさんあるんだ。<br />
<br />
<br />
つうことで次回の週刊：慎重文庫!!はＪ.Ｄ.サリンジャー作「ナイン・ストーリーズ」を読み終わってから、ってことで。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/199</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://souya.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A9%E5%A3%B0%E2%80%9C%E5%BA%B5%E2%80%9D%E8%AA%9E%E3%80%80-%E8%BF%91%E6%B3%81-/renovated%20and%20open-" />
    <published>2009-04-19T17:02:41+09:00</published> 
    <updated>2009-04-19T17:02:41+09:00</updated> 
    <category term="天声“庵”語　=近況=" label="天声“庵”語　=近況=" />
    <title>Renovated and Open!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%">久々の改装。</span><br />
<br />
んで、サイト名変更。<br />
Ｋ．Ｏ．Ｌ<br />
と言います。<br />
Kaleidoscope Of the Landscape<br />
が正式名称。<br />
まぁscopeとscapeが韻を踏んでていいなと思ったんだよ。<br />
うん。<br />
<br />
ショッキングピンクでごめんなさい。<br />
あと、ノブレス携帯始めました。<br />
今面白いと思うものはTopの「Escape from the Landscape」<br />
の項目を見てみてください。<br />
アニメ公式サイトもあるよ！<br />
<br />
でわ。<br />
今度は小説じゃあ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/198</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://souya.blog.shinobi.jp/%E9%80%B1%E5%88%8A%EF%BC%9Agameover--/%E3%83%91%E3%83%8D%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B9%EF%BC%81%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%91%E3%83%8D%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%A8%EF%BC%81%EF%BC%81" />
    <published>2009-04-18T17:39:22+09:00</published> 
    <updated>2009-04-18T17:39:22+09:00</updated> 
    <category term="週刊：GameoveR!!" label="週刊：GameoveR!!" />
    <title>パネェッス！センパイマジパネェッスヨ！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%"><a href="http://www.square-enix.co.jp/fabula/ff13/" target="_blank">FinalFantasyⅩⅢtrial</a></span><br />
<br />
ACC見る前にやった。<br />
予約特典で30分遊べるとかイイよね！<br />
でも不満もある。<br />
<br />
１．ライトニングの飛び方が軽すぎる。<br />
ぽんぽん障害物を飛び越えちゃってもう超人の域。<br />
たぶんそういう位置のキャラクターなんだろうけど、うーん、って感じ。<br />
せめて着地するときに画面を揺らすとか、音をもう少し鈍くするとかしてほしい。<br />
<br />
２．移動の360カメラの意味。<br />
MGS4みたいな360カメラが移動時に使えるけど、自分の後ろを見ながら走るとかできないし、場所によってはカメラ固定されるとこがある。<br />
固定されるなら何か謎ときがあるとか、それなりの理由が欲しいけれど、とりあえず何も無さそう。とりあえず、意味ない気がする今のままだと。１２ではもう少し自由だったと思うなぁ。<br />
<br />
３．何かと動きが軽い。<br />
これもMGS4をやってるからのせいなのか、キャラの動きがどいつもこいつも軽すぎるような気がする。ライトニングの走り方しかり、スノウもおんなじ。かろうじて許せるのはサッズくらい。ほかはどんだけ超人だよって感じな軽さ。<br />
あと敵が近くなるとかまえが変わるんだけど、あれって意味あるの？<br />
無い気がするけど、どうなのよ。<br />
<br />
４．敵接触のエンカウント<br />
１２だとシームレスのバトルだったけど１３ではそうでもない。<br />
ただあたると戦闘に突入ってだけで、スターオーシャンとかとあまり変わりない気がする。<br />
どうせなら回避運動がとれるとか、攻撃すると先制攻撃ができるとか、ヴァルキリリープロファイルではないけれど、それなりのアイデアがあってもいい気がする。<br />
ただ画像が綺麗でも面白くない物は面白くないっすよ、スクエニサン。<br />
<br />
５．バトル<br />
３スロット分行動をストックして、△で行動開始。<br />
リアルタイムで進むバトル。<br />
良いとは思うけど、なれるかどうかと言えば慣れない。<br />
3スロットぶんストックすると、ATBがたまらないかぎり行動できないし。<br />
「楽しんでくださいね！」というよりは「バトル新しくしたから慣れてね！」と言われたような感じ。<br />
うーん、面白いけど、打ち上げもブレイクしたあとじゃないと使えないとか、ブレイクしてから出せばいいのにね、あのコマンド。<br />
<br />
６．その他謎の部分。<br />
まず、ステータス画面は今回の体験版では無し。<br />
宝箱も存在したけれど出てくるのは金ばかりだし。<br />
アイテムという概念がなくなるのかどうかがわからないなぁ。<br />
あとストック制でMPはなくなったと考えていいんだろうね、たぶん。<br />
召換もたぶんないだろ、ルシとかが関係してきそうな感じだし。<br />
あとはー１２の時にあったミストナック的な要素。<br />
あれがもしブレイク時のうちあげ攻撃なのであれば、ますます不安になる。<br />
高解像度でするこうげきのみのRPGにならないことを祈る。<br />
あとはー、ふと思ったんだけど、「ルシ」と「ファルシ」は何かつながるんだろうね。<br />
「ルシ」という言葉も付いてるから「ファルシ」は「○○のルシ」みたいな意味なんだろうか。兵器っぽい感じだしなぁ。機械化された召換獣ってところか？<br />
<br />
<br />
<br />
面白さでいえば７/10くらい。<br />
今冬発売のようなのでまだ時間はあるから、じっくり調整を進めてほしいかぎりです。<br />
あ、バトルの曲はよかったよ！<br />
初期PVの曲だったけど、あれカッコいいなぁってずっと思ってたから。<br />
それくらいです。いちおう。<br />
まだ発売されてないから、直せる余地ありだよスクエニサン！<br />
期待してます。<br />
<br />
<br />
さ、これから<a href="http://www.square-enix.co.jp/ff7acc/" target="_blank">ACC</a>みるか・・・。<br />
<br />
<br />
ps.ヴェルサスとアギトについて。<br />
ヴェルサスはPS3専用、アギトはPSP用になったみたい。<br />
時代背景がどれも違うけれど、一応同じ世界ということなんだろうね。<br />
イヴァリースアライアンスとおんなじ感じに仕上がっていくような気がする。<br />
時代だと、アギト⇒ヴェルサス⇒ⅩⅢっていう感じだろうか？<br />
12の感じだと逆だけれど。<br />
とりあえず、ヴェルサスはまだ声も入ってなかったよ！<br />
期待してるよ！ホストゲームに！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/197</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://souya.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A9%E5%A3%B0%E2%80%9C%E5%BA%B5%E2%80%9D%E8%AA%9E%E3%80%80-%E8%BF%91%E6%B3%81-/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BD%A5%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BD%A5%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%83%95%E3%83%83%EF%BC%81" />
    <published>2009-04-11T21:48:41+09:00</published> 
    <updated>2009-04-11T21:48:41+09:00</updated> 
    <category term="天声“庵”語　=近況=" label="天声“庵”語　=近況=" />
    <title>ジャン･ピエール･ポルナレフッ！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
　　　　　　　　 ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ<br />
　　　　 　 　 (.＿＿_,,,... -ｧァﾌ|　　　　　　　　　　あ…ありのまま　今　起こった事を話すぜ！<br />
　 　 　 　 　 |i i|　 　 }!　}} /／|<br />
　　　　 　 　 |l､{　 　j}　/,,ｨ//｜　　　　　　　<span style="color:#FF0000">『一週間ぶりにブログの更新をしようと思ったら</span><br />
　　　　　　　 i|:!ヾ､_ﾉ／ u {:}//ﾍ　　　　　　　　<span style="color:#FF0000">いつのまにか二週間も過ぎていた』</span><br />
　　　　　　　 |ﾘ u' }　 ,ﾉ　_,!V,ﾊ |<br />
　　 　 　 ／´fト､_{ﾙ{,ィ'ｅﾗ　, ﾀ人　　　　　　　　な…　何を言ってるのか　わからねーと思うが<br />
　　　　 /' 　 ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽﾄiゝ　　　　　　　　おれも　何をされたのか　わからなかった…<br />
　　　　,ﾞ　 ／ )ヽ iLﾚ 　u' |　| ヾｌﾄﾊ〉<br />
　　 　 |／_／　 ﾊ !ニ⊇　'／:} 　V:::::ヽ　　　　　　　　頭がどうにかなりそうだった…<br />
　　　 /／ 二二二7'T'' ／u'　__ /:::::::/｀ヽ<br />
　　　/'´r　-―一ｧ‐ﾞＴ´　'"´ ／::::／-‐ 　＼　　　催眠術だとか超スピードだとか<br />
　　 / // 　 广¨´ 　/'　　 ／:::::／´￣｀ヽ ⌒ヽ　　　　そんなチャチなもんじゃあ　断じてねえ<br />
　　ﾉ ' /　 ノ:::::`ー-､___／:::::／/ 　 　 　 ヽ　　}<br />
_／｀丶　/::::::::::::::::::::::::::￣`ー-{:::...　　　 　　　ｲ　 もっと恐ろしいものの　片鱗を味わったぜ……<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:220%">っていう夢を見たんだ……。</span><br />
<br />
新学期、頑張りマウス。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>庵/雛</name>
        </author>
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    <id>souya.blog.shinobi.jp://entry/196</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://souya.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A9%E5%A3%B0%E2%80%9C%E5%BA%B5%E2%80%9D%E8%AA%9E%E3%80%80-%E8%BF%91%E6%B3%81-/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%8B%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%99%E3%82%89%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82" />
    <published>2009-03-20T14:12:55+09:00</published> 
    <updated>2009-03-20T14:12:55+09:00</updated> 
    <category term="天声“庵”語　=近況=" label="天声“庵”語　=近況=" />
    <title>なんだか更新すらできない。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size:220%">と書きつつもブログは書いている。</span><br />
<br />
なんと言うことでしょう。<br />
匠の手によって更新予告された内容は、一切更新されず。<br />
ブログの内容も謝罪の気持ちすら見えてこない内容の更新。<br />
また、匠の「ビフォーアフター風」の書き込みという機転での更新は、見るものすべてを不快にさせられるように書かれています。<br />
<br />
<br />
本当に何にも出来てない。<br />
普通にWBCとか見ちゃったよ、3時間くらい。<br />
はじめてみたよ、野球こんなに。<br />
<br />
<br />
うーん、いい加減更新するかぁ・・・。<br />
<br />
<br />
お土産↓<br />
<iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm2661090" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm2661090">【ニコニコ動画】sakusakuで全国各地都市のうた。君の街があるかもよ。</a></iframe>]]> 
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            <name>庵/雛</name>
        </author>
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